|
|
-------------------------------------------
・・・パワーズ 有馬とは・・・
Basic&Policy
遠隔での気功法です
電話・での指導を主に行います
「丹田呼吸法」=「複式呼吸法」、を特殊活用します
バランスの取れた平常心・身体・魂・を確立させます
自然治癒力と免疫力を高めることを目的とします
呼吸法に息止法(クンバカ)を応用します
酸素消費量、を増加させ身体に活力を与えます
結果、精神、身体の健康向上に繋がります
大気中の酸素を全身に取り込むイメージを創ります
肺に空気を鼻から取り入れ・横隔膜をぐっと下げ、息を止めます・・
全身の細胞が活性化され、身体が熱くなるのを覚えます・・・・
ゆっくりと鼻から吐きます・・息を止めます・・
また身体が熱くなります・・てのひら・指まで熱いのを感じます
強いイメージを創り、思う・しゃべる・行動する・・
宇宙の叡智エネルギー「氣」を「丹田」でキャッチし、全身に行き渡った、とイメージします
・・「宇宙の無限の力を得た」と想念します・・
より健康な精神と肉体と願望を構築させます
・・・シンプルです、無理しないのが大原則です・・・
981-0952 仙台市青葉区中山6-22-3
代表 有馬陽一
022-719-5340 090-1398-8839
info@powers-arima.com
|
|
全国展開 |
2008年11月1日、仙台発信「sendai institute of spirit」設立しました。 第一回目は私、有馬が「日本のアカシックレコード」というタイトルで講演しました。 次回講師は、根本 栄氏。 2009年1月は事務局長、針生千秋女史です。 展開方針は全員参加の全員講師で行います。 今後が楽しみです。 尚、会長は私、有馬陽一です。
|
|
自在力 |
ついに、発見、驚愕、感動、でした シンクロして来た本です・・欲しかった文章がズラリと 理解し易く、優しく書いて有りました 塩谷信男著「自在力」・正心調息法・・これこれと思い 一気に読みました あらためて感動です、 1902年、明治35年山形県生まれ・・医学博士・・
天地人、そして宇宙全体が 平和に満ちている様を思い浮かべる
【大断言】 [宇宙の無限の力が凝り凝って真の大和のみ世が生り成った]
10回唱えるだけで元気がもらえるそうです
中村天風翁と感覚的に似ています・・
中村天風翁も塩谷信男翁も医学博士・
二人とも当時不治の病と言われた、肺結核を特効薬マイシンでなく・呼吸法・ヨガ・等
の・宇宙のパワーで消しました・・
「人間には誰でも無限の宇宙パワーを持っている」
と説いています・・
「自分も絶対、出来る」という・・信念を持ちましょう
|
|
臨死体験について・・T |
ここでは自分の「気功体験」としての臨死体験と、 立花隆著「臨死体験」文藝春秋社・との比較で少し述べさせてもらいます 1970年代に入ってアメリカで学問的研究の対象にしようという動きがあり・ 現在では、心理学、精神・神経医、脳生理学、宗教学、文化人類学、哲学者 など多方面の学者がこの研究に関心を寄せ、国際的な研究団体が組織され 研究誌まで発刊されました・・ 日本では非常に遅れている分野だそうです 1990年、ワシントン、ジョージタウン大学で。13カ国300人の研究者と体験者を集め 臨死研究の第1回国際会議が開かれました 立花氏はその国際会議に出席するとともに、 NHKの大型ドキュメンタリー番組【臨死体験】を制作されその番組は1991年3月17日 「NHKスペシャル」で放送されました 立花氏はテレビでは時間枠に相当影響があり取材した資料の1パーセントも番組で使われなかったと語っています ・・エンドルフインという脳内麻薬物質が臨死体験における幸福感、 恍惚間を説明してくれる説があります 脳における情報伝達はコンピュータの如く神経回路を走る電気信号により処理される という見方から最近は電子機器というよりむしろ精密な化学機器とみなすべきだ という考えが有力になってきました 多数の体験例を読み進むにつれ・・自分自身と類似する所が有りました 自分は「事故」による体外離脱・宇宙空間飛揚・を経験しました それによるの光パワーの洗礼を受けました・・ 金色に渦巻く光の中にいました・渦の奥の方から白い光が点の発光体でした 一瞬のうちにブルーの回転体に包まれ・・消滅しました ブルーは自分の魂の色・・波動の色だと思います・・ 著書の中に、精神医学の巨人、C・G・ユングの自伝、引用があります カールユングは1944年心筋梗塞と足の骨折で酸素吸入、カンフル注射をされ 意識譫妄になりその中で、宇宙から見た地球の事を詳細に書いていました ほぼ地上1500km位からのレポート・・隕石まで遭遇しています 今現在の宇宙科学技術で見たのととまるで同じだそうです 自分も月世界旅行や太陽系旅行をロケットに乗り自分で操縦しました・・ 奇麗な青い地球でした・・無意識下の思いの世界の様です・・
|
|
遠隔気功とは・・ |
偶然か必然か・・自分でもそのプロセスは理解してません 電話でクライアントと話しているうちにパワーを感じた・・ 遠隔気功と名付けました 時間を指定して・・たとえばお昼12時・・ 電話を使わないパワーとか、代理で本人で無い人にパワーを送っています・・ やってみると結構出来ます・・ 練習してみましょう
|
|
現場と西洋医学との相互関係 |
西洋医学との関係は、「場」が違うので協力し合って問題を解決し 共存していくのがベストだと思います。 気は医学の領域を持っていますが、 その他に超常現象と意味合いも有りますので理解していただきたいと思います
|
|
気功を始めたきっかけは・・ |
幼少の頃、アクシデント有り・落下事故です・・臨死体験でした・・ 医師二人に死亡を宣言された様です・・ 現場にいた父母から聞きました・・ 自分の魂が空中に浮いて自分を見ていました・・ 母の鳴き声が聞こえました、父親の悲しみと愛を受け取りました 身体に白い光とパワーがズンと入って来るのを感じました・・・ 気が付くと近所の大人の人達が沢山部屋にいました 会社の社宅でしたので・・ほとんど知ってる人達です ベットに寝てました・・ 突然立ち上がり、歩けました・・ 全身凄く痛かった・・ その記憶が突然32歳の自分に「閃き」・・サイレントコールが有りまました・ 「これがそれだったのか」・・その連続です・・出会いとか発見とか・・気付きとか・・ 叡智を溜めてます・・ 以来、精神世界に籍、置いてます・・・・・・宇宙波動がシンクロして心が落ち着きます・・ 凄く・・・・それからコンタクトしてます・・
|
|
気と病との関係 |
良い気を持って健康になるのが目的です。 自分がオールマイティー(完全)では無いことを十分知っていただき何層もの階梯があり全ての病が気で解決と言う事はございません エントロピーの法則(熱力学第一・第二)の法則によればエネルギーは時間とともに拡散しますが、気は元の正常な状態に戻ります。 (時間の逆行でしょうか?) たとえば火の付いたタバコが煙と光と灰になります。気(パワー)は元の形の状態に戻します バターピーナッ、やグリンピースに気を送り発芽させる 気功師がいるそうです・・まさに蘇生エネルギーです びっくりします
|
|
基本的な姿勢や方針 |
特に今までにトラブル等はございません。 気が合った仲間や人々が集まってきます。 ありのままの自然体で《与える・楽しむ・学ぶ》の基本姿勢です。
|
|
つきを呼ぶ言葉・・ |
この所、爆発的に「ありがとう」で話題になっている、五日市剛さんの事です パワーではない・・何か・・「言葉のパワー」 「有り難う」・・「感謝」・当たり前の日常会話です でもどうしてラッキーカードが出るのでしょうか・・ 不思議です・・笑ってしまいます・・ 2006年11月18日・・仙台講演会・・ 4時間の講演・・後半・お金の話・・ 何時もだとコロコロと!!眠ってしまいますが・・しっかり聞きました・・ 何かが違うこの講演です 気功パワーに「有り難う」「感謝します」をとりいれたら 面白いことが起きると確信しています 脳のニューロンとニューロンの隙間であるシナップスが 密になりニューロンのネットワークが密になって来るそうです・・ 筑波大学教授・村上和雄著(あなたの遺伝子が目覚めるとき)・・ という著書を読みました・・ タイトルは・・生命の暗号・・ サブタイトル・・Something Great・・・ 頭で考えると不可能と思えることも可能である その可能にする能力を私たちの遺伝子は持っていると 考えられます 奇跡とは「不可能」と思うことが「可能」になる状態 遺伝子的には奇跡もプログラムのうち 私たちはみんな「奇跡の人」の可能性をもって生まれてきています・・と著されています・・ ・・・何か共通点があります・・
|
|
司馬遼太郎著書・この国のかたち・「金」・文藝春秋・ |
フイルドワーク 黄金街道ワーク・・を取り入れた意味が後から理解できました この著書の32「金」というタイトルのところです 天平年号(725〜48)以来日本国全体に金が発掘され その金を遣唐使の渡航費用に使った 空海は300両所持し2年間で大量の経典・仏像・仏具・仏画・を日本に持ち帰った・ 天台宗の開祖・最澄はたった1年で帰ってきた・・ 「金」の威力で唐の人達を魅了したのでしょうか・・ 大陸文化への代償は、日本列島各地でその後、次々発掘された「金」だったのでしょうか その後、日本の歴史は戦国時代へと移ります 戦勝の報奨は「金」と領地・位(身分)・でした・・ 現在日本の「金」にひってきする物は何でしょうか・・ マルコ・ポーロが「日本は黄金の国と中国人に聞いたのは大筋ではまちがっていなかった」 と、その文献に書かれています ワークでは金発掘現場、宮城県涌谷での奈良時代の「天平の息吹」をゲットします・・
|
|
遠隔療法について |
実際毎日自分が行っております。 一種の電磁波ですので、送信すればエコーとして跳ね返ってきます。 自分の身体にモニターとして映り、相手の状態を瞬時にキャッチいたします。 同時に歪んだ細胞組織を元の細胞組織になるようにエネルギーを送ります。 逆エントロピー効果になるのではないでしょうか?
|
|
これからの気功界について |
ブームとしてではなく、量子力学的学問として大いに発展していただきたいと思います。 否定的、猜疑心敵心を持たないでありのままのスタイルで発展して行ってもらいたいと思います。
|
|
プラーナ・(日本では気)の覚醒・・・クンダリニーの覚醒・・供に同じ意味 |
プラーナ、主に生命エネルギーのことを指します、ただ此処で扱う生命とは有機質だけでなく無機質にも生命がある・・・ たとえば生命体として観た地球、生命体として観たときの月、太陽、・・太陽系惑星・・ もっと大きく生命体として観たときの銀河・・全てが生命を持っていて少しずつ違ったプラーナを放射しています。 プラーナ・シャクティという言葉が使われる時もあります、厳密にいえば天地万物の創造者たる宇宙エナルギーを指します 我々は最終的にこのプラーナをゲットし自分の身体、魂に霊的成長を促し波動を上げより高い存在に移動します 小周天、呼吸法、瞑想法、フイルドワーク、・・・等を使い覚醒を得ます・此処では座行は基本的に使いません 嗜好と欲望の克服・・・つまり我慢する・・といった事も特に有りません 普段の生活の中で覚醒を見つけます クンダリニーとは個人が所有する生命エネルギーの倉庫のことです。 我々は自分の身体を覚醒させより高い霊的進化を確立させます。 体験的学習から自己の魂に植付させます、理論、理屈の裏付けは要りません。 プラーナ・・生命エネルギーの獲得をクンダリニーの覚醒と言います。 プラーナは体内では熱流、と寒流に分れて還流しています。 エキササイズを繰り返す内にこの存在を確認する事が出来ます。 覚醒を促すために、フイルドワークを行いますが、幾度も我々の足元に大きな蛇が現れます・・・特徴です!!
|
|
フォトンベルト |
アカシックレコードの著者 ゲリーボーネル の講演の時にこの言葉を知りました 「光の12日間」というタイトルで話されていたのを覚えています・・・1992年の仙台市青年文化会館・・一月頃だったと思います。 それが今、現実化してこようとしているようです・・
|
|
気功と合気道との違いについて |
「気」を基本ベースとして使い応用しているのは間違いないと思います。宇宙感覚・・身体を天と心身をその中に置く・・といった感覚も似ています。中に置き融合させるといった感覚も似ています。 合気道は武術的であり格闘技に適する「道」ではないでしょうか。 気功はあくまでも心身の浄化を目的としています、此処が分かれ道でしょうか。 かつて名選手と言われた、王貞治、長嶋茂男・・、長嶋茂雄、西部ライオンズの田淵、石毛、秋山、金森、大田、テーリー、野球選手はこの「気」を応用した名選手が出ています。どちらも呼吸法が大切です、下腹に気を沈め、上体を楽にし、口から静かに吐けるだけ吐き、また静かに鼻から吸えるだけ吸う。 吸い込んだ後、下腹に気を沈めたまま歩き静かに吐く・・最初は苦しくなって出来ませんが練習で出来るようになります。 先を読む演習になるようです・・・。 気功には念力というパワーも含まれています、超自然現象です、これをコントロールすべく我々は日々エクササイズしています。
|
|
Something Great |
筑波大学教授 村上和雄先生
ヒトの遺伝子暗号を解読する過程上での話しです 人間は自分の体の設計図を解読する技術を手にした その解読が進むにつれ、話はそう簡単ではない、たった 一つの細胞のことも、究めれば究めるほど深くけっして 簡単ではないということです ホルモン系・自律神経系の活躍を支配しているのが遺伝 子ですが それを操っているのはいったい何でしょうか ある遺伝子がはたらきだすと、ほかの遺伝子たちはそれを知って仕事の手を休めたり、 いっそう仕事のピッチを 上げたりすることで、実にうまく全体のはたらきを調整しています このような見事な調整が、たまたま偶然に出来たのでないということです この見事な調整のことを村上先生はSomething Greatと呼んでいます 「生命」は、人間の工夫や知恵でつくられたのではなく、 「サムシング・グレート」からの贈り物だそうです
|
|
アトランテスの叡智 <ゲリーボーネル著> |
本棚の片隅に置いて半年間・・眺めていました・・。 やっと読む気になって一気に読み終えました・・難解な文章表現の向こうに高次元の世界のシルエット発見・・。 自分が以前不思議な現象を体感していた事を、此処に幾つか述べて有りました・・。 ラーの音が天空から聞こえてきた事が有りました・・LAH・・・RAH・・・BAH・・・何の意味か分からなかった・・。 チャクラが解放され叡智のガイドからのメッセージです。
|
|
気と色々な超能力(ESP・PK)等の関係 |
霊的成長の度合い(波動の周波数・上昇)により 発信・受信・共振・共鳴がシフトしていくのでより精妙な光に近づけば大量高度な情報(調和の取れた)を受け入れられるのでエントロピーの法則の逆が起きると思われます。つまり蘇生作用かと思います。
|
|
帯津良一先生 |
嘗て、NHK教育テレビ気功教室で何度も拝見しました 仙台にも何回も講演して頂きました 外科医師で気功師です、「出会いはドラマチック・・」 何度もその言葉聞きました・・ その言葉の深さ、意味、この頃特に身に沁みて分かります 最前列の机で先生の講演を受講しました 先生と握手しました・・笑顔が素晴らしく輝いていました 自分もその様に成りたい・・と思いました
|
|
念ずれば花開く <坂村真民著書> |
こんにちただいま・・・一念無限の力を持とう・・」というタイトルで楽天イーグルス野村監督との対談本です。正に念力の人物です・・この本自体念力です・・結果を出します・・。 野村監督もこの方との出会いの年に野球日本一になられました・・楽天イーグルス・・!!宜しく・・です!! 念は気です、宇宙の気を身につけることで生きている、一生懸命やる事です、自分は悟ったなんていったら、おしまいだと思います・・。 大小ありますが命を懸けたら不思議な力が自分に出て、相手にも伝わっていきます・・。 人には無限の力があります、積み重ねていくしか有りません・・。
|
|